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zoom RSS ハニーゴーランをタワーレコードNU茶屋町店で

<<   作成日時 : 2017/01/17 23:47   >>

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 「ハニーゴーラン 1stシングル『ヒカルアシタ』発売記念イベント」にて
1.『ヒカルアシタ』
2.『インフューチャーミュージック』
3.『STS』
 MC
4.『FEST』
5.『Ray of hope』
6.『Knock on!!!』
 MC
7.『Amoroso』
を披露、……って、このセットリストを見るだけでも今回のシングルとイベントに込められた思いが伝わってくるようです。
 『ヒカルアシタ』が一曲目(ライブ開始直後にイントロが流れた時のあの昂揚感!)に来るのは当然としても、続けて同じく未来へ向かう『インフューチャーミュージック』が受けた後に御二人の原点ともいえる『STS』を据え、そのお二人をイメージされたという『FEST』に続いて再び前へと向かう『Ray of hope』が受けた後に代表曲ともいえる『Knock on!!!』が入り、総合盤のラストの曲『Amoroso』でイベント全体を締めるという完璧な構成。
 シングル発売記念イベントですから当然なのでしょうけれど、それでも、この流れを見ると今日のこの日にかけた御二人の思いの強さがうかがえるようで色々と感無量です。

 アイドルに疎い私は一昨年の初めてライブを見た頃にどの店を探してもCDが置かれていないことから初めて御二人がセルフプロデュースという形で活動されていることを知り、大きな芸能事務所のような後ろ盾も無しに活動されている強さに驚いた覚えがあります。
 そんなインディペンデントな御二人に、タワレコNU茶屋町店では初の6日間連続開催イベントを開けるまでの力が集まってくるのは何故か?という問いには、やはり「それがハニーゴーランだから」という答えになってしまいます。

 『ヒカルアシタ』を初めてライブで聴いて一層増したキラキラ感と共に改めて感じたのは「なんてつよい歌なんだ」という点で、しかも、それだけの力強さを持ちながらすこしも押しつけがましくないという、本当にこの時代に生れてくれたことがありがたいと言える曲だと思います。
 同じに前を向いている曲でも
『ヒカルアシタ』が随走してくれている、とするなら、
『インフューチャーミュージック』は後押ししてくれている感じ、
『Ray of hope』は導いてくれている感じなので、
この三曲がそろった時点で、ハニーゴーランがもっと多くの人に聴いてもらえる新しい段階に入ったような印象があります。
 たぶん、そんなメジャー感が『ヒカルアシタ』の「つよさ」の一因でもあるのでしょう。

 この「つよさ」とイベントで、『ヒカルアシタ』が更に多くの人に訪れますように。
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