『サムライイーエルオー 九月号』の小松彩夏

 グラビア4頁掲載。
 PRIVATE ELO TIMEと題してはいるのですが、いわゆる「素顔」的な写真は最後の一枚だけで、それ以外は水着です。いや、プライベート‘エロ’タイムと考えれば街中で水着と言う設定は正しいかも…、とか言うバカ話はともかく、かの方のグラビアに最近は力強さも加わってきたと思うのは私だけでしょうか。
 従来の繊細な印象の写真も捨てがたいのですが、王道を感じさせる明るさの笑顔と説得力のあるプロポーションで迫る三枚目までの写真は、一般への訴求力もかなり高いものがあると思います。胸の存在感が・・・。
 かとおもえば、そのプライベートショットと的な一枚では普通の素のままの飾らない可愛さも見せていただけていて、かの方のグラビア力のレベルが上がっていることを感じ取れる企画です。Samurai magazine ELO (サムライ マガジン イーエルオー) 2006年 09月号 [雑誌]

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