『映画秘宝 5月号』の黒川芽以

 大槻ケンヂとの対談が二頁掲載。
 『学校の階段』って『発狂する唇』の血統を受け継いでいるかもしれないそうで、かの方をそんな映画で拝見できるのが嬉しいような怖いような複雑な気分です。
 見れば、出演者には甲斐麻美や秋山奈々の名前も見受けられ、かなり鑑賞優先度の高い作品のようで、本当に公開が待ち遠しい映画です。
 記事では、かの方の役者魂がうかがえる発言が連続で、ティーン女優の特集号となった今月号のトリを飾るにふさわしい内容の対談になっています。
 もちろん特集では多部未華子嬢や谷村美月上も取りあげられていて、日本の映画が十代の女優に牽引されているという同誌の主張にも思わず納得してしまう華やかさです。
映画秘宝 2007年 05月号 [雑誌]

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