『sabra 010』の小松彩夏

 これからDVD見ます。
 ていうか、かの方はDVDに収録されていませんでした。とすると、今回いちばんエロい写真は表紙の一枚ということになり…、うあぁっ、まったくの事実誤認というか、さすがは最初にエロ路線を決定付けた雑誌(これも事実誤認)だけあって、ピンナップをはじめとして少し大胆すぎる写真が目白押しです。
 表紙でも使われている浴衣姿は言うに及ばず、ただの水着の写真でも大人びた髪型のせいか艶っぽい部分が強調されて見えるような気がします。
 にしても、浴衣はだけすぎ。
 表紙の写真もそうですが、ピンナップやコーナー一枚目の写真なども限界までずらしている着こなしなので、あらぬ想像を持つなというほうが無理な話です。その上、かの方の美少女の面持ちも残しつつ美人の素養をも併せ持つ完璧な美貌が微笑みかけてくるわけですから、本当に最兇な仕上がりです。
 で、ジャパネスク水着のほうも、和柄のため穏やかな印象がありますが、ビキニはもちろんワンピース(と言えるのか?)も最小面積を競うかのようなデザインで、特に青いワンピースは大胆な分割がマエだビ張り状態を見せ付けていて目のやり場に困るほどです。
 まさに「エロティックJAPAN!」の見出し通り、極限までの色っぽさを拝見できるわけですが、かの方が素晴らしいのは、ここまですごい写真を出してきていても、それが限界ではないというところですね。そりゃぁ、原幹恵嬢も注目するはずです。
 もちろん、立場上挑戦できない分野があるのは仕方がありませんが、現在の戦場ではかなりの戦術を駆使されているにもかかわらず、まだまだ手札を持っているように見える。そんな、限界の無い可愛さをお持ちなので、かの方の場合にはどれだけ刺激的な写真が来ようとも、その後の展開を心配するようなことが無いのです。
sabra (サブラ) 2007年 6/14号 [雑誌]

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