小松彩夏カレンダー2008

 つってもまぁ、ポスター集としてしか使わないワケで…、ていうか「使う」という表現自体も語弊があるので、実物大に一番近いのは9月10月であるとだけ言っておきましょう。
 誤解を招く表現を続けるならば、7月8月の写真としては王道の水着写真も確かにありがたく、かの方の武器を再確認できる素晴らしい出来ばえなのですが、年寄りの煩悩に一番訴えかけてくるのは9月10月の写真のような場面設定なのであります。そこはかとなくエロい。ちらりと見えるわき腹がたまらないわけです。
 こんな変態に買われたばかりに、哀れなこのカレンダーは暦としての本来の役目を果たすことなく捨てられもせず生殺しのまま余生を送る羽目になるのかと思うと涙が止まりません。
小松彩夏 2008年カレンダー

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