2014年05月24日 『キカイダー REBOOT』観ました ミツコさんがミニスカでない等というボヤキネタはともかく、邦画にありがちなテンポになってしまったのが残念。逆に、日本的な「もののあはれ」にも通じる内容が石森風味と相性良く、某ファーストや某ネクストがおかした失敗を見事に回避している。別資本が入るだけで此れほど変わるものか。あと、マリ役の高橋女史がアクションも含めて素晴らしい演技だった。
"『キカイダー REBOOT』観ました" へのコメントを書く